カテゴリー別アーカイブ: お知らせ

第10話 AIのことを知ってシフトチェンジしよう! ※最後にお知らせがあります。

AI(artificial intelligence)人工知能について話していきます。
AIといっても様々な形態が日々開発されていっています。
第四次産業革命(AI革命)に突入し、今後加速度的に変化していきます。

オックスフォード大学の「雇用の未来」という論文では、
10年後に47%の職業がなくなると発表されました。

グーグルCEO ラリー・ペイジも
20年後、あなたが望もうが望むまいが、現在のほとんどの仕事が機会によって代行される。
と2014年に語っており、ビルゲイツも同じようなことを言っております。

変化していくAI時代に、私たちも変化していかなければなりません。
働き方・考え方・価値の置き方・過去・固定概念などなど。

ですが、多くの人はまだ深刻にとらえてはいないように感じます。
楽観的思考はやめて、これからの働き方にシフトしていきましょう!

 

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共に頑張って、変化していく時代を勝ち抜いていきましょう!

 

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第9話 明らかに高齢者の定義と年金受給年齢を引き延ばしにかかってると感じることと、非正規雇用が増加する理由。

年金支給漏れ、年金保険負担料金の増加、年金受給開始年齢の選択化などのニュースから感じること。
それは、明らかに意図的に、年金受給年齢を引き延ばし年金財政問題を解決しようとしている。

雇用が増えている、非正規社員から正規社員への雇用を増加しているという表面上の情報に惑わせられないように。
人件費の増加と社会保険料の負担が大きく、非正規雇用が今後どんどん増加していくという事実。

世界一の超高齢社会である日本。

第8話 中小零細や運送業界にもその流れがやってくる!

働き方改革のコア部分、労働時間短縮は大手企業はすでに取り組んでいます。

現在、猶予期間中である中小零細企業や運送建築業界も、適用される時期が決まっています。それにより、1年後・2年後とドンドンこの流れは進んで行きます。

徐々に徐々に進み、サブカルチャーを生み出し、更にはマスコミが取り上げ

ドンドン拡散してこの流れはいっそう加速して行きます。

そして、文化や常識が創られていきます。

「国や会社も、もうキツイでんねん!もうしんどいでんねんっ!」

「だから、稼ぎが足らん分は、副業や兼業で自分で何とかしてくれっ!」

という常識です。

 

第7話 政府が打ち出した副業解禁の本当の理由とは?

2016年の年末に政府が副業解禁を打ち出しました。
「優秀な人材を育て、優秀な人材を逃がさないため」と表面上は定義していますが、
これは、働き方改革のセンターピン。労働時間短縮を推進する材料のひとつだ!
と私は思っています。

そして、もうひとつの本質的狙いは、
「副業を認めるから、足りなくなった給料は自分で副業して何とかしろっ!」
という国や会社からの冷徹なメッセージです。

第6話 特別対談① 橘高常泰さん

今回は特別に私のマスターマインドの1人である
「(有)金丸運送店 取締役 橘高常泰様」
をお迎えして、変化していく時代の働き方についてお話してもらいました。

橘高さんは、運送業の金丸運送店以外にも、複数の会社を経営されています。
運送業を支える収入源の構築や、社員様がより長く働ける環境づくり。
そして、個人や家族のための投資など、変化していく時代に向けて取り組んでおられます。

少子高齢化の影響や、実際私らが高齢者になった時のことなどを中心に、
今後この番組でも話していく「AI」自動化・ロボット化についても少しお話しています。
今から行動していくことの重要性を感じ取ってください。

 

(有)金丸運送店のホームページです。
https://www.kanemaruunsou.co.jp/

今回初めてやってみましたが、リアル話が聞けて対談はいいですね。
また、やりたいと思います。

第4回 高齢者の定義が変わるかもよ!

現在国では、高齢者は65歳以上という定義ですが、

引き上げを提案している機関があるようです。

調べているうちに

私は「有り得るな」と思いました。

もしそうなった時の老後は想像はできますか?

今から準備しておかないと、とんでもなく苦しい老後が待っています。

 

 

第3回 少子高齢化問題の高齢化が支出に直結するということ

国の借金があり、増え続けている現実!

そして、高齢化が国を圧迫している現実!

その他の材料も加担し生産人口が負担するお金、社会保障費が増大し

国民一人当たりの支出が増えていくことになる日本の未来。

お気づきですか?

ゆでガエルにはならないように、しっかり今から準備していきましょう。

第2回 少子高齢化問題の少子が収入に直結するということ

少子高齢化問題がどんどん加速していく今日。特に運送・建築・介護業界では、深刻な人材不足にもなっています。日本の国内総生産(GDP)の60%~70%が個人の消費である日本において、このまま少子高齢化が進むとどうなっていくのか?今回は、出生率も年々下がって少子化が進むと何が問題なのか?について話しています。みなさんの現実問題として今後起きてきますし、私の友人達のトラックドライバーの実話もお話しています。