これからの時代に最も有効な差別化とは?

ビジネスを加速させる最強

メディアブランディング戦略のご案内

 

最も差別化しにくい時代

 

良いモノが出尽くし、価格競争が底をついた現在。

 

これ以上性能を上げても、機能を増やしてもそれほど大差がなくあまり必要性がない。

更に、これ以上安くすることもできない。

 

一体どうすれば・・・

何をすればいいのか・・・?

 

ライバルとの差別化に頭を悩ませている、前向きで真面目なあなたへのお知らせです。

 

これからの差別化戦略はズバリ「人」です。

 

品質・スペック・価格で選ばれていた時代から、

「誰から買うか?」という時代に変化しています。

 

スペック勝負から、人の勝負になりました。

 

これまでのスペック勝負では、大手企業が圧倒的に有利です。

というか100%勝つことはできません。

 

それは、経営資源が潤沢だからです。

「人・物・金・情報」の勝負では大手には太刀打ちできません。

 

いくら画期的なヒット商品を出したとしても、

その潤沢な経営資源を使うことで、更にスペックがよく、価格も安いものが出回るでしょう。

 

中小企業・個人でもフェアな戦いができる時代

 

しかし、人の勝負となるどうでしょう?

大企業の社長と言えど、イチ個人の人間です。

 

「ヒト対ヒト」の勝負なら、

私たちでもフェアに近い状態で挑むことがでると思いませんか?

 

ソフトバンクの孫さんをはじめ、

今業績を伸ばしている企業は、みなさん社長の名前をご存知だと思います。

 

「楽天」 「ユニクロ」 「ZOZO」     など

 

いかがでしょうか?

 

一方で、

一昔前の成長企業である

 

「花王」 「日清食品」 「ソニー」     など

 

の社長の名前はご存知でしょうか?

 

会社名は誰でも知っていると思いますが、

社長の名前は知らない方がほとんどだと思います。

 

そう、一昔前は社長が誰か?

には関心がなく、みんな商品に興味があったのです。

 

どんな商品で、他と比べてどう違うのか?

どんな機能があって、価格はいくらなのか?

 

というスペックにしか興味がありませんでした。

 

その人の想いに人は共感する

 

ところが、今業績を伸ばしている会社は、社長が前に出ている会社です。

 

誰がどんなビジョンをもって会社経営をしているのか?

どんな理念を掲げているのか?

どういった理由で、変化していくのか?

 

という、その人の考えや想いに興味を持つように変わってきました。

 

Mac好きな人って、ずっとMacを使ってませんか?

トヨタ車が好きな人って、ずっとトヨタの車を乗ってませんか?

 

その人達ってきっと、

スティーブ・ジョブズが好きだったり、Macのシンプルさを追求した想いに共感した。

豊田章男社長が好きだったり、クラウンのココが気に入っている。

 

というように、好きだからずっと使い続けているという

いわゆる「ファンである」ということなんです。

 

その人、想いが好きだからずっと使い続ける訳です。

 

選ばれる人になるには?

 

「人」で選ばれる時代。

 

では、どんな人だったら選ばれるでしょうか?

どんな人とだったら取引したいと思いますか?

 

・正直で嘘をつかない人でしょうか?

・真面目で頑張り屋さんな人でしょうか?

・笑顔がさわやかで仕事ができそうな人でしょうか?

 

色々と浮かんでくると思いますが

以下の2つのが得られれば、最強と言われるペアがあります。

 

 

それが、「好き」「信頼」です。

 

この「好き」と「信頼」があれば最強です。

 

 

ではここでひとつ、思い浮かべてみて欲しいのですが、

 

『 Question? 』

これまで生きてきた人生の中で、一番「好き」で一番「信頼」できる人は誰でしょうか?

 

家族、親友でしょうか?

それとも仕事仲間の人でしょうか?

 

いかがでしょう?

思い浮かびますでしょうか?

 

私は一番に悪友が浮かんできます。

独立起業時の理解者でもあり、トラック野郎時代の飲み仲間です。

 

残念な共通点

 

さて、どんな方が思い浮かびましたでしょうか? 

 

では、ここで質問します。

 

その方は始めて知り合ってから、どれぐらいのお付き合いでしょうか?

 

きっと3年以上は経つ関係ではないでしょうか?

私の悪友とも、かれこれ15年ぐらいになります。

 

何が言いたいのか?と言いますと、

この「好き」と「信頼」を得るには、残念ながら長い年月が必要になります。

 

当然と言えば、当然ですよね。

 

昨日今日あった営業の人が、自分の大好きな茶菓子を持ってきても、

好意は感じるかも知れませんが、「一番好きな人」で「一番信頼できる人」にはなれません。

 

 

それを可能にするのが、

メディアブランディング戦略

 

しかし短期間で、いやもっと言うなら

会う前からこの「好き」と「信頼」を得る方法があります。

 

それが、メディアブランディング戦略になります。

 

「信頼」をプレスリリース

「好き」を電子書籍出版

 

で獲得し、ライバルと差別化します。

 

「何か、難しそうだな・・・」

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、どちらも簡単で無料でできてしまいます。

 

圧倒的なメディアの信頼性

 

まずは、プレスリリースですが

マスコミに取材してもらってメディアに取り上げてもらうことです。

 

いくら自分の会社や、取り組み、ビジョンが素晴らしくても、

自分で言ってるだけでは、誰からも信用してもらえませんよね。

 

「自分の会社やねんから、自分でイイって言うに決まってるやん」と思われてしまいます。

 

しかし、

テレビや新聞、雑誌などのメディアに取り上げられる会社や社長ならどうでしょう?

 

多くの人はメディアの情報を信頼します。

 

一昔前の人気テレビ番組で、みのもんたが「納豆は完全食だ。万能食だ。」

と言えば、全国のスーパーから納豆が無くなったりする現象も起きました。

 

これは、みのもんたという人の影響力

テレビという圧倒的なメディアの力によるものです。

 

「テレビで紹介されるなら間違いない」という安心感

「新聞に載っているから、キチンとした会社だろう」という信頼感

 

がとてつもなく大きいのです。

 

メディアなどの権威からの推奨を得ることで、圧倒的なブランディングが可能になります。

 

 

 

私のプレスリリースの実績を一部紹介します。

 

 

この記事は、

運送業界最大手の「物流Weekly」という業界新聞に取り上げて頂いた時の記事です。

 

起業当時にセールスレターを武器に独立した時の想いを取材して頂きました。

このように、大きな実績やスゴイことでなくても全然構わないのです。

 

友人や知り合いの経営者様も多く掲載されていますが、

 

・エコキャップ運動

・ハイタッチあいさつ

・安全面の取組み   など

 

このように、大きな実績

素晴らしい画期的な取り組みでは無くても、記事になります。

 

本人は大したことではないと思っていることでも、

意外に価値のある情報だったりするのです。

 

ぜひ権威の推奨を得て圧倒的な信頼を手に入れることをお勧め致します。

 

何の実績がなくても大きな信頼が得られる

 

私の場合、起業当時は当然ですが何の実績もありません。

これまでの経験や、今後のビジョンを語ってアピールするところからスタートになります。

 

しかし、プレスリリースでメディアに取り上げてもらうことで、

大きなアドバンテージを取ることができます。

 

それはやはり、先ほども書いた通り

 

「新聞に載っているなら大丈夫だろう。」

「新聞に掲載されるなんてスゴイ。」

 

という大きな信頼を得ることができます。

 

私も、起業時に物流新聞に掲載して頂いたことで、

同業者様からの興味や信頼を得ることができました。

 

「こんな起業したての私なんかに、こんな接し方をしてもらえるんだ。」

と自分でもビックリする程、メディアに取り上げられる効果を実感することができました。

 

掲載後は、SNSで発信したり、ホームページに掲載したりと二次利用してください。

 

中には、給料明細と一緒に渡すことによって、

従業員の家族からも信頼されるようになります。

「新聞に掲載される会社で働いているんだ、スゴイって。」

 

他にもいろいろな二次利用の方法や効果があります。

 

最ハードルは最初の1回目のみ

 

一度プレスリリースに成功すれば、

記者さんとも名刺交換できますので、

2回目からは直接コンタクトを取れば以降の掲載は比較的に簡単です。

 

逆に、記者さんから

「何かネタはありませんか?」と聞かれるぐらいです。

 

でも、最初の1回目が難しいんじゃないの?

と思われる方もいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。

 

ひな形(テンプレート)があります

 

実は、プレスリリース用のひな形(テンプレート)があります。

なので、このひな形に沿って取り上げて欲しい内容を書いていきます。

 

完成すれば、FAXをして

後は記者さんからの連絡を待つのみです。

 

先ほどの記事も、以下に紹介する記事も、

そのひな形(テンプレート)を使ってFAXして実際に取材に成功しました。

 

今回はそのひな形をプレゼントしようと思いますので、

ご興味ある方は、最後まで読み進めて頂き、受け取って下さい。

 

そして先ほどお伝えしたように、特に2回目からのハードルはグッと下がります。

私の仲間は、もう毎週掲載されているような超常連さんもいらっしゃいます。

 

私の掲載例 ⇩ ⇩ ⇩

 

            物流weekly             

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

物流新時代

 

                        

ぜひ、各メディアに取り上げてもらい「信頼」を得ていきましょう。

 

また、FAX以外に「投げ込み」という方法もあります。

ご興味のある方は、また個別にお話致しますので、こちらも最後まで読み進めて下さい。

 

 

好きを生み出すストーリーの型

 

そして、「好き」を獲得するのが、電子書籍出版です。

 

「え~っ、本なんか書かれへんでぇ~」

と思われて方もいると思いますが、安心してください。

 

これまで、真面目に経営やお仕事されてきたあなたには

多くの方が共感する「取り組みや想い」「苦境・逆境・ピンチ」「成功経験・失敗経験」

があるはずです。

 

それを、ある法則で書くことによって「好き」になってもらいます。

 

それと同時に、出版したことによる信頼も得ることができるので、

「好き」と「信頼」が同時に手に入ります。

 

これまでの人生を振り返る意味でも、ぜひ出版を考えてみて下さい。

考えもまとまり、私のように進むべき道がハッキリ見えるようになるかも知れませんよ。

 

自分が書かなくてもOK

 

また、どうしても書けないという方も、ご安心ください。

 

お金はかかりますが、ライターさんにお願いする方法もあります。

 

ライターさんに、書いて欲しい内容を伝え

打ち合わせをして、ライターさんに本文を仕上げてもらうこともできます。

 

今では、フリーランスが集まるプラットフォームが数多く存在します。

有名なところでは「ランサーズ」「クラウドワークス」「ココナラ」といったサイトです。

 

これらのサイトに多くのライターさんがいらっしゃいますので、お願いすることができます。

 

私の電子出版仲間でも、自身で書く方が多いのですが

ライターさんにお願いしている方も、結構いらっしゃいますよ。

 

また、私は書籍の方は自身で執筆しますが、

表紙や、電子書籍用のファイル化(ePUBファイル)はランサーさんにお願いしています。

 

詳しいことは、ご興味があればお伝えしますので、このまま読み進めて下さい。

 

電子書籍出版で大きく広がった可能性

 

 

 私も電子出版を果たしました。

 

しかし、始めは出版することで信頼を獲得し、

仕事が増えていけば良いなという軽い気持ちで出版しました。 

 

勿論、内容は魂込めて本気で書きました。

 

その甲斐もあってか、発売後に読者さんからたくさんのフィードバックを頂き、LINEの方にも多くの方が登録してくださいました。

 

そして、全国各地から「私も軽貨物運送を始めてみたい」というメッセージを頂き、全国の信頼できる業者様と数名マッチングに成功することができたのです。

 

 更には、都心部に行く際には「お茶会」を開催し、実際に読者さんとお会いしてお話を聞いたり、わざわざ遠方から会いに来てくださり、コンサルタントをして欲しいといったリクエストも頂きました。

 

その流れもあって、東京と大阪で人生初のセミナーも開催することができました。

 

今後は、「軽貨物運送と個人事業主をかけ合わせた、これからの時代の働き方」という価値提供ができるように、コンテンツを作っていこうかと思っています。

 

そして、荷主様の成長と共に、軽貨物運送を軸としたライフスタイルを過ごすドライバーさんを増やして、人材不足の運送業界に貢献していきたいと思っています。

 

アマゾンベストセラーランキングで

圧倒的なブランディング

 

実は、私の書籍はアマゾンベストセラーランキング9部門で1位を獲得することができました。これは出版時にキャンペーンを行ったり、仲間の協力もあり獲得することができました。

 

このアマゾンランキング1位という実績は、

一生使い倒せる強力なブランディングになります。

 

「差別化が一番難しいと言われるこの時代」 「人で選ばれるようになるこれからの時代」

 

において、電子書籍を出版していて、更にアマゾンベストセラーランキングで1位を獲得しているベストセラー著者となれば、圧倒的にライバルと差別化ができます。

 

これもまた、二次利用して使い倒してレバレッジをかけていきます。

 

名刺裏に印刷したり、ホームページに掲載したり。

冊子化して、販売促進ツールとしても転用できます。

 

格段に信頼度アップにつながりますし、

読者さんからは共感を頂き、「好き」を獲得できます。

 

ぜひ、Amazonランキングも狙っていきましょう。

獲得できるノウハウや仲間の応援も得られますよ。

 

ストーリーホルダーになろう

 

自分のストーリーは誰にも真似できない、最強のオリジナルコンテンツです。

 

ある法則で書籍を書くことで「好き」を獲得できる

自分のオリジナルストーリーが完成します。

 

これは、一生ものの自分のストーリーであり「お宝」になります。

プロフィールやセールスレターなどにも応用ができます。

 

ぜひ、電子書籍出版で「好き」を獲得すると同時に

まずひとつ、自身のストーリーを作りましょう。

 

そして、第二・第三のストーリーを構築して、

ドンドン「好き」と「信頼」を獲得できるストーリーホルダーを目指しましょう。

 

これからの時代の差別化戦略を考えたときに、必ず強力な武器となります。

 

こんなお悩みに効果的

 

 

 新規顧客の獲得ができない

 売上げが伸び悩んでいる

 なかなかライバルと差別化できない

 ブランディングをして惹きつけたい

 社会的信用度を上げたい

 社会的信用度を上げたい

 何もないところから実績を作りたい

 求人広告をしても応募がない

 売上げを上げたいが、どうしていいのか分からない

 

などのお悩みがある方は、実践してみる価値はあると思います。

あなたのこれまでの経験や想いを伝えて価値を提供していきましょう。

 

きっと、あなたのその価値に共感する人、それを必要とする人がいるはずです。

そして、「好き」と「信頼」という最強の武器を手に入れ

あなたと取引したいという人になってビジネスを加速させていきましょう

 

社長や、会社役員が出版している会社って素敵じゃないですか?

 

私で良ければお手伝致します。

 

メディアブランディング戦略の詳細

 

メディアブランディングに関する詳細のご説明は、2パターンあります。

 

  • ① ご都合を合わせて、対面にて個別・もしくはセミナーにてご説明
  •  
  • ② 限定公開の無料動画セミナーにてご説明

 

 

となります。

 

個別セミナー・動画セミナー受講方法

 

 

下の「個別・動画セミナーに申し込む」のボタンをクリックして、申込フォームへ。

 

「個別セミナー・動画セミナー」ご希望する方にチェックを入れ、

その他必要事項を記載して、送信してください。

 

送信後、登録のメールアドレスに自動返信メールが届きます。

 

その後、私から

プレゼントのプレスリリース用、ひな形のダウンロードURLや

動画視聴用URLを送りますので、動画の方はそちらからご覧ください。

 

個別セミナーご希望の方は、私からお電話致します。

 

個別セミナー・動画セミナー内容

  •  
  •   ●これまでの内容を更に詳しくご説明します
  •   ●プレスリリースひな形活用方法と実際の採用された事例を公開
  •   ●FAXではなく投げ込みというプレスリリース手法とは?
  •   ●プレスリリースの色々な二次利用法とその効果
  •   ●ある法則を使って、「好き」になってもらう電子書籍の書き方とは?
  •   ●なぜ、アマゾンランキング1位を獲得できるのか?
  •   ●メディアブランディング戦略による仲間の変化
  •   ●同じ志を持つ仲間が集う秘密のカオスなグループ       などなど

 

内容盛りだくさんですので、ぜひ時間を取って視聴することをオススメします。

 

 

 

個別・動画セミナーに申し込む

 

メディアブランディング戦略で、

ビジネスを加速させていきたい方は、ぜひ応募してご覧になってくださいね。

 

ありがとうございました。

共に進み成長して参りましょう。よろしくお願い致します。

 

藤井運送サービス 代表 藤井 稔弘

 

 

電子書籍を冊子化してサイン会を行った時の写真です。

 

株式会社16才の女子高生社長から70歳を超えるユーチューバーをはじめ、

有名占い師・経営者・士業・会社員・主婦と、新たな出会いもたくさん。

本当に刺激になります。

 

「誰と付き合うかが大切」お会いできることを楽しみにしています。